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「さくら・シークレットハンター」初日のごあいさつ。
ほんとうにここまでの道のりは遠く長かったけど
夢は叶いました。
ちょっと重い羽根をいつまでも背負っていただくのが
かわいそうで(苦笑)心を残したままで拍手を止めましたが、
初日の舞台を観れて、本当に良かった。
初舞台生の口上は、本当にぴったりとお扇子と手が揃い
初日の緊張感もあり、初々しくも凛としたごあいさつ。
口上のあと、待ちに待ったとうこさんの開演アナウンス。
ここでもう、じわーんときてます。
「さくら」はラストの群舞がきれいでした。
さらさらとさくらの花びらを、てのひらから落としながら踊ります。
時間的にも50分ですし、途中笑いありの飽きさせない内容かな。
辻が花のお衣装は、きらびやかというのではなく、素材の良さ?が
品と風格を醸し出してるという感じでしょうか。
帯とアンマッチだったような気もしましたが。
さてさて、
35分の休憩の後。
いよいよ児玉先生のデビュー作「シークレットハンター」
最初のちょっとしたサプライズ。
これは、ファン心理を良くご存知の先生だからこそ?
もしかしたら、先生も嬉しくて何回も聞きたかったのかしら?
とも思える、開演アナウンスがあり。
一見、凄腕の泥棒に見えるとうこさんが現れ(お約束の黒ずくめ)
おもむろにストレッチ…
私より硬いです(もちろんそうやってるだけです)
防犯ブザーの切る線の選び方は、咲いた咲いたチューリップの花が♪
と、とにかくかわいい泥棒さん。
で、そのあといろいろどんでん返しありのハッピーエンドへといくのですが。
本当に申し訳ないほどとうこさんのみのことしか脚本に書かれてない。
あんまり回りの人の事は、???というか
まあ、隠し事が多いからね。
でも、主要人物の関係は思っていたより分かりやすかった。
でも、もう少し書いてあげてよ、児玉先生!と思わず言いたくなったりして。
礼音くんですら(一応二番手の役どころ)あんまり出てないんじゃ(冷汗)
内容はローマの休日かな?というとそうでもない。
「再会」風でもあるのよね。
しかし、この作品の見所は、というより場面をさらったのはこの方!
組長さんでしたあ。
プログラムに 「ダゴベールの父」「ダゴベールの母」とあったので、
この二役はすごいねっと言ってたのですが。
きっと、本来ならあの場面は心温まるいい場面なんです。
父が死んで以来、あっていない母親との対面。
泣けるはずの場面が…。
組長さんが出てきたとたん、会場笑い、笑い、笑い。
とうとう、とうこさんまで笑い。
いえ、気持ちは充分に温まりました。
その、和んだ雰囲気のまま、ショーへ突入。
礼音くんに導かれ?初舞台生のラインダンス。
これが、凄いの!
深海の海に生まれたばかりのフィッシュたちが、
力を合わせて泳いでいくという、ストーリー仕立ての
ラインダンス。
真っ暗な中、魚が泳いでる

衣装に蛍光糸を使ってるんでしょうか、暗くなると光るので
本当に海で泳いでるみたいに見えます。
感動です。
これは、是非観て欲しいです。
デュエットダンスは、階段を使い無理せず無難なもの。
最近は派手なデュエットダンスが多いので、物足りない方も
いらっしゃるかもしれませんが、私はとうこさんには唄って欲しいので
派手なリフトとかなくていいわ。
ダンスは礼音くんの方がやっぱりお上手だし。
そして、フィナーレ。
初舞台生の演奏?があり、フィナーレへ。
最後、本当に本当に待ちに待ったとうこさん登場。
羽根もとうこさんにあわせて、ただ大きいというのではなくて、
小ぶりですが、きれいなお羽根でした。
ラテン系の曲なので、コパカパーナに近いお衣装で、
(階段下りるとこが心配…)
楽しく終了。
そして初日のごあいさつ。
三回目のアンコール
会場からすすり泣きがもれるなか、
この羽根の重さと同じ重みを今感じていますと
いわれたとうこさん。
本当に夢は叶いました。
そしてもっともっと夢を見させてくださいね。
今日が始まりなんだもの。
でも、気持ちの上では一つの夢が叶ったということで
完結しちゃったとこもあったりする。複雑なのよね。
私は風邪を引くたび、あなたの家で頂いた漢方の飲み物が
忘れられないのよねえ。
とろ~んとした口当たり。
とっても良く効いて、いつも長引く風邪の私が、あのときは
ぴたりと止まったもの。
その影響か、私は風邪を引くとお医者様にもいくんだけど、
漢方を処方してくださるところにも駆け込んでます。
今回もすぐいって、お薬もらってきました。
今流行っているのは、インフルエンザといわゆる「夏風邪」
暖冬の影響でしょうか、高熱が出る夏風のウイルスが
猛威をふるっているらしいです。
私も今回は熱がでましたねえ。
あのあと会社にいって帰ってきたら、38.8度!
すぐとんぷく飲んで、お薬飲んだら大丈夫でしたが。
気管が腫れるので、気管の拡張剤をお薬で頂くんですが、
今回は薬局の先生と相談して、その薬はやめて
抗生物質と、漢方を飲んで根本から退治することに。
咳が止まらなくなるので、とにかく早く止めたい!
@だって金曜日はお披露目公演でしょ、その後2日連続
接客業しないといけないのよ。
ウイルス撃退が一番ということで、万寿霊茸と清風散とウイルスブロックを
足して飲んでます。
今までだと養陰清肺のシロップを飲んでたのですが、
万寿霊茸のほうが効くそうなので、さっそく私も試してみることに。
今のところ、効果ありかな。
身体の中でウイルス菌と戦ってる感あるし(笑)
なんといっても、喉のはれがひどくならず、息苦しくならなかっただけでも
うれしいかも。
とにかく悪いものを出し切らないと治らないなら、
この際全部出してください!って感じで。
あとは、気合!かな?
早く咳が止まるように、お祈りと…
神様、仏様、キリスト様、アラー様……頼みすぎかしら?
気をつけてたんだけどなあ。
日曜日の朝、出かけないといけない時間に目覚めてしまい
寝汗かいてたのにそのままで出勤したのがまずかったわ。
昨日はなんとか出勤したものの、お仕事にならず…
しかも、スタッフの子に家まで送ってもらうという失態ぶり。
迷惑この上ないわねえ。
一日声もでず、痰がきれないのでゲップがあがってきて
結局もどすという繰り返し。
久々に熱も38度超えました。
今朝も熱が下がらず38度台をキープ。
参りました。
熱が下がったらとりあえず事務所にいくつもり。
今は、PCでメールでやりとりしながらなんとか…。
とにかく気をつけなくては。
油断は大敵。
身体が元気でないと、なんにも出来ませんからね。
元気が資本。働くためには、まず元気じゃなきゃあね。
開花予想は大幅にずれこんだようですね。
今週は本当に寒い。
でも、確実に春は近くにやってきてるのよね。
来客があるたび、カウンター近くにいる女性陣の何人かは
必ずくしゃみが止まらなくなります。
お客様と供に、花粉もやってきてしまうんですね…。
まったくやっかいです。
私は、花粉症というより、鼻炎。
喉から鼻にかけてが弱いので、季節の変わり目はちょっと辛い。
夜、寝れないんですよねえ。
鼻つまり。これがいちばん辛いのよ。
お鼻がつまって寝れないときは、加湿してお鼻を通して、
あとは枕やクッションで背もたれを作って寝てます。
横になっちゃうとすぐつまるでしょ。
眠ってしまえばこちらの勝ち(笑)
春は大好きなんだけどなあ。
さて、
さくらのテンプレートに替えてみました。
あと1週間で、宝塚では「さくら」の花が開きます。
とうこさんのお披露目公演「さくら」
春の公演は、初舞台生の口上とラインダンスがあり、
本当に一生懸命で、ういういしくてかわいいのです。
今年は50人が初舞台をふみます。
さくらのつぼみが花をつけ始めるころ始まり、
桜の花が舞う中を通い、千秋楽では緑が鮮やかな
瑞々しい五月の風を感じることができる春の公演は
大好きです。
お披露目が春の公演でほんとうに嬉しい。
初日まで、あと少し。
仕事はラストスパート。頑張ります。
やっとやっと買いました。
憧れのきたのじゅんこさんが、とってもわかりやすく水彩色鉛筆での
描き方を説明されている本で、先生の作品もいっぱい載ってるので
以前からとっても欲しかったんです。
本を眺めているだけでも幸せになります。
仕事柄、イラストレーターを使って、デザインのまねごとはしてるんだけど、
実のところ、絵は描けません。
ものすごく苦手意識が強くって…。
だからこそ、強く憧れるのでしょうか。
まあ、下手なりにいろいろ描いてみたりはするんですが…。
想いを形にすることが苦手なのかも。
器用ではないので、何事も形から入っていく私。
道具だけは、しっかり揃っているんですけどね(苦笑)
今月、きたの先生の「エンジェル・レッスン」という本が発売されるということ
なので、今からとっても楽しみ。
レッスンということは、やはり描き方のご本かしら。
こんな風に描けたらって、眺めるだけでも楽しいし、
作品を描いていくプロセスを知るだけでも嬉しい。
いつか、我が家の水彩色鉛筆たちの出番もくることでしょう(笑)
その日までは、イメージを膨らませておこう。
2003年 宝塚花組でドラマシティで上演された舞台。
私、おささん(春野寿美礼さん)の主演された作品では、
この作品が一番好きなんですね。
どんな作品か知りたい方は、検索するとハマった方々の素晴らしい
感想がたくさんありますので、是非そちらを読んでいただいて(笑)
特におすすめはイラストレーター ユキタケダさんの、ですか。
いわゆるツボどころは、みなさま一緒なんでございます。
で、ここ1週間ほど、おささんの素晴らしい歌声が頭の中を
駆け巡っている状態でして。
ああ、ヤバい。今おささん公演中だ。
不滅の棘
誰の心の中にもある、永遠に語ることはないかもしれない、
でも忘れることはできない想い。
こういう作品を観ると、心がなかなかこちらに戻ってこなくなりますねえ。
どっぷりと、浸っていたいというか…。
人間、誰しも心にささった棘はあると思うんです。
抜くことが出来ないその棘をかかえて、なお人は愛し生きていくのだと。
見る人がかかえている、それぞれの棘を、うずかせてしまう作品ですね。
でも、そろそろこの作品から抜け出さないといけないので(苦笑)
観るのやめなくっちゃ。
5日は極上の月夜(日テレ系)で宝塚の特集。
新主演男役の3人が、男役の魅力や役作りや工夫などのポイントを語る
ところがあるらしいので、そこは見ないとね。
ゲストは真琴つばささん。
歴代男役さんの退団あいさつを一挙公開するらしいが、
大地真央さん、涼風真世さん、真琴つばささん、愛華みれさん…。
う~ん、このメンバーの選択はどうやって選んでるのかしらね。
今日はお休み…。
この後、超忙しいスケジュールが待っている。
なので、大物の洗濯やら、お掃除やらして
この1ヶ月を乗り切れるように下準備。
ついでに体重計にも久しぶりに乗ったら…
えっ、っ(絶句)
あのう…あと2Kgで出産時の体重と変わらないんですけど。
ひょっとして、赤ちゃんひとり分の脂肪が、ついっちゃったってわけ?
そりゃあ、お洋服着れなくなるわけよね(他人事じゃないってば)
で、やっぱり「体質改善」
これにつきるよなあ、ということで、
本日は「生姜シロップ」を作ってみました。
生姜は身体を温めてくれるので、低体温の私にはぴったり。
作り方は案外というか、とっても簡単。
生姜50gを薄くスライスして、1カップのお水で煮出します。
(ちょっと多めにスライスしちゃって実際には100gくらい入れちゃった^^;)
最初は強火で、あとは中火にして4~5分くらい。
次にグラニュー糖を100g~150g(お好みで)入れます。
私は120g入れました。(あんまり甘いのは好きじゃないので)
グラニュー糖がとけて、黄金色になってきたら、こして完了。
なかなかいい感じに仕上がりました。
残った生姜は、チャイにしてもいいかなあと思ったけど、
とりあえず、甘酢につけてみた(この辺かなりいい加減。)
さっそく、この生姜シロップで紅茶タイム。
炭酸は苦手なので、ジンジャエールは飲めないの。
ジンジャーの香りに包まれて、しかも身体が温まってと
う~ん、幸せだわ。
風邪予防にもなりそう。
今度はグラニュー糖じゃなくて、黒糖で作ってみようかな。
一緒に観たお友達は最前列だったので
すっごい迫力だったと興奮していました。
私は、そのちょっと後ろくらいだったんだけど。
そう、本当に役者さんたちの迫力は圧倒されるほどにすごい。
押し出されてくるエネルギーが半端じゃあございません。
でも不思議と苦しくならなかったのよね。
何故だろ、って考えたら誰にも感情移入が出来なかったから。
ミス・サイゴンなら私はキムになってる。
エリザベートならエリザベートに。
舞台を観るとき、必ず誰かの気持ちが私の中に入ってきて、
その感覚から抜け出すことができなくなるのに。
今回は、そんな感覚はなかったのよね。
だから舞台上から吐き出される、悲しみや憎しみや
軽蔑といったさまざまな負のエネルギーも残らなかったと
いうことなんでしょう。
傍観者のまま終わったという感じです。
で、観劇終了後キネシオロジーに行ってきました。
今回で2回目。
そして、この身体の不調は栄養不足がキーワードのようでして。
緑黄色野菜にビタミン・ミネラルこのあたりの力をかりると、
ちゃんとスイッチが入る…。
やっぱり。
今日は気合を入れて、旬のお野菜をたっぷりのせた
ばら寿司を作りました。
9時過ぎに帰って、30分で完成。
やればできるじゃん(爆)
これが続けばいうことないんだけどね(苦笑)
マリー・アントワネットです。
でも、絶対題名は「MA」の方がしっくりくると思うわ。
マリーアントワネットとマルグリットアルノーのお話。
イニシャルが同じM・A
内容は決してベルばらではないです(笑)
でも最初(帝劇)のチラシを見たときは、華やかな雰囲気に
つい勝手に脳内変換していて、ウィーンミュージカルのこのおふたり
作家のミヒャエル・クンツェさんと作曲家シルヴェスター・リーヴァイさんの
作品なのに、きらびやかな舞台を想像していていたのよね。
もちろん初日が開いて、まったく違う舞台だったことに気づき、
あわてて脳内修正(爆)
愛を忘れたらどんな自由も生まれてこない!
簡単に言えば、憎しみや暴力からは何も生まれないということを訴えた
ミュージカルなのでした。
このミュージカル自体は嫌いではないですね。
でも不満どころはいっぱいあるんだけどね(爆)
マリーは一幕ではあまりにも品がないので…。演出がそうなのでしょうが、
品のないマリーにするなら、宮廷での出来事は、すべてボーマルシェが
書いた民衆向けの作品の中にするとか…。
それか、内心で思っていただろうことを、あえて見せてるのか?
最後まで、ツンとしていた(遠藤周作さんの原案の作品中より)マリーが
シャンパンをかけたり、嫉妬心から駄々っ子のように転んだりなんか、
絶対しないと思うし、あんなマリーをそれでも愛しているというフェルセンが
かわいそうに思えたわ。
ギロチンに向かうときも実際にはよろけて転んだりはしていないので、
ちょっと違和感。
もうひとりのMA。マルグリットの気持ちを表すためには必要なんだろうけど。
ランバル公爵夫人だって、あれでは国王夫妻を見捨ててでていった
みたいに見える。
ちょっと、それはないよね~。外国へ逃亡していたのに、わざわざ帰ってきた
お人に対して。
なんかそういうちょっとしたことなんだけど、こういうことって積み重なると
嫌悪感に変わるものだから。
全体としては良かったのよ。
さて、山路さん好きのわたくしは、当然山路ボーマルシェを軸に
観て参りましたので(爆)忙しいことといったら。
簡単に言えば、ご説明係と申しましょうか。人物紹介から歴史の流れまで、
歌ってしゃべって踊ってお芝居して大忙しなのでございますよ。
息つくひまなどございません!
山路さんを間近で見ることが出来たのでそれだけでも幸せ気分。
そしてオルレアン公の高嶋お兄様。
私この方好きなんです。いえ、この方のロックの好みが私と同じなので。
今回のメークで(公麿のようなメークといえばわかります?)
クリムゾン歌って欲しいなあ。
ベルサイユまで女たちが行進する場面では、自ら女装して先導。
国王一族が逃亡する所では、カリオストロが後ろで糸を引いてるような
場面にして、カリオストロの足元を馬車が一生懸命走っていくのよ。
これがなんともかわいらしい。(ミニチュアの馬車なので)
アニエス土居さん、マルグリット、皆さん本当に素敵で。
ローズ・ベルタンのピンクのプードルちゃん髪型が、なんともいえず
かわいい。あの髪型を下品にならずつけれるのは、さすが春風さん!
マルグリットの気持ちの揺れが、もう少し丁寧に描かれていれば、
もっと「愛を忘れたらどんな自由も生まれてこない!」がわかるように
なるのにね。
全ては掌中の珠の出来事で進めようとするのに無理があるのかも。
でも、カリオストロみたいな人がいないと、
クンツェさん作品ではなくなっちゃうし(苦笑)
なかなか難しいわね。
観て参りました。ROCK'N JAM MUSICALⅡ
内容。う~ん。
元気ない人たちにパワーを与えるもの、それがROCK!
ってことでしょうか。
あまりストーリーは重視しなくてもOKで、一緒にROCKして笑って
パワーもらって帰れるミュージカルと思えば、許せるか(笑)
とりあえず笠原さんは、これくらいのミュージカルでも微妙なので、
ストレートプレイでお願いしたい。
特に16ビートは無理だということは、今回ではっきりしたと思うので(苦笑)
パンフに今年も何本か芝居にでるとあったので、
ほんとうに、芝居!それでお願いしますって感じだわ。
それなりに笑えたけど。
今回マストだったのは、パンフにある、生まれてから今まで聞いた中で、
一番心に残った曲は?という質問。
寺田恵子さん 私は風
ジェームス小野田さん キングクリムゾンの21世紀の精神異常者
クリムゾン好きの私にははずせないこの一曲。
しかも、この邦題で育った世代ということで、同胞とお呼びしたいくらいだわ。
今は21世紀のスキッツォイド・マンになってます。
この曲はアルバムの最初の曲ってこともあるけど、やっぱり衝撃でした。
そして、私は風
カルメンマキ&OZの名曲でございます。
好きな曲はたくさんあるけど、
崩壊の前日、閉ざされた町、6月の詩
…全部加治木剛さんの作詞だ!ダディさんお元気かしら、ね。
でも、ダントツは 私は風 です。
もう30年以上前の曲なんだなあ。
で、肝心の笠原さんは、四季の歌。
春を愛する人は♪ですね。こちらも名曲です。
で、本日は及川さんの誕生日。
劇中でもHAPPY BIRTHDAY♪とか今日誕生日の人とか
By丸山まるおさん(笠原さんの役)のアドリブ炸裂でしたが、
トークショーでも最後にみんなで拍手でお祝いして終了しました。
トークショーでは、笠原さんが毎回違うことをやってることとかが
話題に上ってたかな。
ということで、3ヶ月ぶりの笠原さん観劇は終了。
今日は、血が騒いだのでもしかして、と思ったら案の定「グインサーガ112巻」
出てました!!!!!
「闘王」です。
神戸までの道中で一気に読みました!面白いです。
感想はまた今度。おやすみなさい。
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| S | M | T | W | T | F | S |
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▼趣味
舞台を観ること
歌うこと
お芝居すること
本を読むこと
占いをすること
まどろむこと
▼好きな言葉
終わりよければすべてよし(最期は笑って人生を終わりたいので)
冬来たりなば春遠からじ(辛い時はいつもこの言葉を思い出します)
願いは叶う(と信じてます)
ケ・セラセラ(なるようになるもの。人生捨てたもんじゃない!)
ポレポレ(ゆっくりとね)
▼好きな花
バラの花(やっぱり紫のバラでしょうか)
▼好きな色
紫
▼夢
ヨーロッパをゆっくりと旅行したい